QUESTIONER · PROFILE/問う人のプロフィール
大嶋友秀
代表 · 株式会社スピーキングエッセイ
Readers 1
株式会社スピーキングエッセイの代表を務めています。ワールドカフェ・コミュニティ財団の国際理事として、対話という手法が持つ可能性を世界規模で探求するとともに、日本国内ではGCBC(生成的対話の場コミュニティ)を発足し、ワールドカフェ※の普及と実践に取り組んでいます。※少人数のグループで自由に語り合いながら知恵を共創する対話の手法。 研修講師として、企業・NPO・官公庁から個人まで幅広くコミュニケーション研修やワークショップを届けています。人と人がつながる瞬間に宿る力を信じ、その場をどうデザインすれば対話が深まるかを問い続けています。 「話し合うことに、もっと希望を」というテーマのもと、コミュニティの中に対話の文化を根付かせることに関心を寄せています。Futuresでは、異なる背景を持つ方々との学び合いを楽しみにしています。
INTERESTS · 関心
- ワールドカフェ・コミュニティ財団の国際理事
- 日本でのワールドカフェを広めることを目的としてGCBC(生成的対話の場コミュニティ)を発足させ活動に従事。人と人話し合うことに可能性と希望を持って、コミュニティに対話を場を作ることに関心があります。研修講師としては、企業、NPO、官公庁から個人まで、
- 幅広くコミュニケーションの研修やワークショップを行い、人が人とつながることを支援して行っています。
LEVEL · 問う人レベル
Lv.3SAPLING
苗 · 月 3 本
QUESTIONS · 問い
6本
FOLLOWERS · フォロワー
1名
READERS · 読了者
51名
VISITORS · 訪問者
50UU
LETTERS · 受領
0通
PUBLISHED QUESTIONS/この問う人の問い
大嶋友秀 の問い
わからないことについNo.0001
問いは、答えを得た瞬間に死ぬ
大嶋友秀株式会社スピーキングエッセイ
2026/7/12誤解こそが、人生を面No.0002
誤解は、意味が生まれる唯一の場所だ
大嶋友秀株式会社スピーキングエッセイ
2026/6/13どのような方法があれNo.0003
「伝わった」という錯覚が、すれ違いを生み続けている
大嶋友秀株式会社スピーキングエッセイ
2026/6/12即興スピーチを使うこNo.0004
準備しないことで、言葉は初めて自分のものになる
大嶋友秀株式会社スピーキングエッセイ
2026/6/4即興スピーチを繰り返No.0005
言葉を削るほど、場は動き出す
大嶋友秀株式会社スピーキングエッセイ
2026/5/29創造的な場をホストすNo.0006
即興スピーチは、沈黙の技法を体に刻む
大嶋友秀株式会社スピーキングエッセイ
2026/5/21THEMES/所属しているテーマ
どのような方法があれば、言葉が不完全なものでしかないと、自覚できるのだろうか。1わからないことについて、あわててわかろうとしないでいることは、どうして難しいんだろうか。1創造的な場をホストするための基本トレーニングとしての即興スピーチの有用性を考える。1即興スピーチを使うことで、振り返りの数が倍増する。そこで学びが加速する。1即興スピーチを繰り返すことで習得できるもの、ファシリテーターとしての言葉をギリギリまで少なくすること1誤解こそが、人生を面白くする人と人の隙間でありギャップではないのか?1
PER-ARTICLE REACH/記事ごとの読了者・訪問者
READ/読了した記事
FOLLOWING/フォローしている人
FOLLOWERS/フォローされている人