QUESTIONER · PROFILE/問う人のプロフィール
西村仁志
代表 · 環境共育事務所カラーズ
1993年環境共育事務所カラーズを開業。同志社大学大学院総合政策科学研究科准教授(2006〜2011年)、広島修道大学人間環境学部教授(2012〜2026年)として教壇に立ち、環境と人間のかかわりを学術・実践の両面から探究してきました。 専門とするインタープリテーション(自然や文化の意味を対話的に伝える手法)と環境教育を軸に、社会の仕組みそのものを問い直すソーシャル・イノベーションへの関心を深めています。「学び」が個人の内側にとどまらず、社会変革につながる回路をどう育てられるかを、日々の活動の中で考え続けています。
INTERESTS · 関心
- インタープリテーション
- 環境教育
- ソーシャル・イノベーション
- 同志社大学大学院総合政策科学研究科准教授(2006-2011)
- 広島修道大学人間環境学部教授(2012-2026)
LEVEL · 問う人レベル
Lv.3SAPLING
苗 · 月 3 本
QUESTIONS · 問い
6本
FOLLOWERS · フォロワー
7名
READERS · 読了者
51名
VISITORS · 訪問者
45UU
LETTERS · 受領
0通
PUBLISHED QUESTIONS/この問う人の問い
西村仁志 の問い
集合的なソーシャル・No.0001
集合的イノベーションは、媒介によって召喚される
西村仁志環境共育事務所カラーズ
2026/8/23「学び」が個人の内側No.0002
学びは、感想で終わらせるために存在しない
西村仁志環境共育事務所カラーズ
2026/7/25西洋文明はアメリカ西No.0003
分離という神話が、西海岸で溶け出した
西村仁志環境共育事務所カラーズ
2026/6/24カリフォルニアのオーNo.0004
土壌が、革命の言語を話していた
西村仁志環境共育事務所カラーズ
2026/6/8意味を共有する公共空No.0005
集合的沸騰が止むとき、広場は駐車場に戻る
西村仁志環境共育事務所カラーズ
2026/6/7AI時代と生態危機のNo.0006
知識は、場所から引き剥がされると死ぬ
西村仁志環境共育事務所カラーズ
2026/5/24THEMES/所属しているテーマ
「学び」が個人の内側にとどまらず、社会変革につながる回路をどう育てられるか1AI時代と生態危機の中で、人・自然・記憶・場所・技術の関係はどのように編み直されるだろうか1カリフォルニアのオーガニックムーブメントの源流はなにか1意味を共有する公共空間はどのように成立するのか1西洋文明はアメリカ西海岸で東洋思想と出会う1集合的なソーシャル・イノベーションへのプロセス1
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