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Vol.001 / 2026.05.23 (Sat) / No.0247
問いを、記事に変える共創メディア。
Where questions become essays.
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QUESTIONER · PROFILE/問う人のプロフィール

肥後 祐亮

ビジュアルファシリテーター · Jumble Guild

現在はJumble Guildという屋号でビジュアルファシリテーターとして活動しています。グラフィックレコーディングやファシリテーショングラフィックといったvisual practice——対話や思考の過程を絵や図で可視化する実践——を専門としています。 言葉だけでは捉えきれない場の空気や思考の流れを、どうビジュアルで引き出し、共有できるか。そんな問いを日々の仕事の中心に置きながら、場づくりと表現の交差点を探っています。

INTERESTS · 関心
  • グラフィックレコーディングやファシリテーショングラフィックなどのvisual practice
LEVEL · 問う人レベル
Lv.1SEED
· 月 1
QUESTIONS · 問い
2
FOLLOWERS · フォロワー
4
READERS · 読了者
9
VISITORS · 訪問者
15UU
LETTERS · 受領
0
PUBLISHED QUESTIONS/この問う人の問い

肥後 祐亮 の問い

合計 2
境界の種類とその使いNo.0001

境界は、外から引かれるのではなく内から生まれる

子どものころ、砂場に棒で線を引いた経験がある。「ここから先は俺のゾーン」と宣言した瞬間、線の内側と外側が生まれ、なぜかその線をまたぐことが少し緊張を帯びた。あの棒の跡は地面に刻まれた物理的な溝ではなく、二人の間で交わされた了解の痕跡だった。

肥後 祐亮Jumble Guild
2026/6/17
トラウマインフォームNo.0002

AIの進化に対して人類の発達はゆるやかであるならば、何が起こるのか?

自分の思いついた問いを共有したら次の瞬間にはAIが生成した「答え」で埋め尽くされていた。問いを立てた人間は、その答えを読んで何かを学んだだろうか。それとも、考える前に答えが来てしまうことに慣れていっただろうか。技術が速く走り、人間の内側がそ

肥後 祐亮Jumble Guild
2026/5/22
THEMES/所属しているテーマ
2
トラウマインフォームドな学習とAI依存と経済格差を成人発達理論、インテグラル理論の観点からみた人類発達理論をどう洗練させ実践するか?1境界の種類とその使い分けをどうするか?1
PER-ARTICLE REACH/記事ごとの読了者・訪問者
2
READ/読了した記事
6
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11
FOLLOWERS/フォローされている人
4
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