QUESTIONER · PROFILE/問う人のプロフィール
小笠原 舞
代表 · 合同会社こどもみらい探求社 / 下町ぐらし研究所
Readers 5
18歳の時「Well-being」という言葉を知り、、「その人らしく生きられる社会とは、どう作れるのか?」を探求し続けた先に、神戸市長田区の下町に出会う。 これまでの実践・実験としては、子育てコミュニティ「asobi基地」 / こどもみらい探求社「おやこ保育園」/下町ぐらし研究所 / 下町ゲストハウスとまりぎ がある。最近では小学校のPTAなどの地域活動にも参加。さらには、実践で得た知見(関係性 / あり方)を他の地域でも企業内でも再現できないかと考えている。 小学2年の息子と4歳の娘、元保護犬として引き取った7歳の柴犬、夫と人情溢れる多文化共生な日々がお気に入り。 様々な分野の方々との出逢い、対話から新たな視点を得られることを楽しみにしています!
INTERESTS · 関心
- 下町コミュニティ
- Well-being
- 組織
- 地域
- リビングラボ
- 教育
LEVEL · 問う人レベル
Lv.3SAPLING
苗 · 月 3 本
QUESTIONS · 問い
6本
FOLLOWERS · フォロワー
11名
READERS · 読了者
64名
VISITORS · 訪問者
128UU
LETTERS · 受領
0通
PUBLISHED QUESTIONS/この問う人の問い
小笠原 舞 の問い
自分たちが生きる町をNo.0001
関わりが先で、地域への愛着は後からやってくる
小笠原 舞合同会社こどもみらい探求社 / 下町ぐらし研究所
2026/6/7リビングラボは、日本No.0002
育ちの記憶は、売れないのではなく、まだ翻訳されていない
小笠原 舞合同会社こどもみらい探求社 / 下町ぐらし研究所
2026/6/6下町の人と人との関係No.0003
路地が、見知らぬ人を隣人に変えていた
小笠原 舞合同会社こどもみらい探求社 / 下町ぐらし研究所
2026/6/5佐渡から上海まで自然No.0004
「親戚」は血ではなく、行為の累積によって生成される
小笠原 舞合同会社こどもみらい探求社 / 下町ぐらし研究所
2026/5/29地域で難しい「共助」No.0005
職場は、社会の最後の「共助インフラ」になれる。 ──新時代のウェルビーイング経営
小笠原 舞合同会社こどもみらい探求社 / 下町ぐらし研究所
2026/5/27PTAから始める関係No.0006
PTAは義務の場ではなく、贈与が自然発生する装置だった
小笠原 舞合同会社こどもみらい探求社 / 下町ぐらし研究所
2026/5/25THEMES/所属しているテーマ
PTAから始める関係性の変革:ハコモノに頼らないデザインと、日常から生み出せる繋がり1リビングラボは、日本でどうマネタイズできるのか?1下町の人と人との関係性の豊かさを、都会の人に伝えるには何が必要?1佐渡から上海まで自然増殖する「親戚感」:ハコモノを超えて日本と世界を地続きにする関係性のデザイン1地域で難しい「共助」を、職場で実装することはできないのか?1自分たちが生きる町を、こどもを育てる環境を他責ではなく、自分たちで作ろうと思うのか。1
PER-ARTICLE REACH/記事ごとの読了者・訪問者
COMMENTED/コメントした記事
READ/読了した記事
FOLLOWING/フォローしている人
FOLLOWERS/フォローされている人